インストラクター紹介

新垣 玄龍 ケヴィタ(ミャンマー出家名)

昭和49年生沖縄出身。

小学生の頃は極貧の生活。中高は度重なる事件を起こす(中学ボイコット事件、未成年飲酒傷害致死事件等)

沖縄青年開発隊副隊長を務める。

22歳の頃から事業設立し様々な業種で起業し成功する

26歳で右翼団体を設立。

29歳で地元ヤクザの有力団体の構成員になり

32歳で有力団体の組長を継承する。

沖縄刑務所服役中に弁護士を使わず本人訴訟で国家賠償請求(刑務所)を提訴して勝訴(地元新聞社に掲載される)

この頃に獄中で拷問と悪名高い厳正独居に入る。

三畳半の獄舎に二年間人と一切の接触を絶たれ便所も食事も獄舎で過ごす。

この獄中時代に約二年間立つことを殆ど許されずに過ごし足腰の不調や身体の不調をきたすようになる。

刑務所内での一日三〇分という限定された時間内で身体に効果的な運動療法を研究する。

獄舎で殆どヨーガ、ボディワーク、座禅瞑想をして過ごす中で覚醒体験を得る

その後、仏道へと本格的に傾斜していく。

福岡刑務所服役中には全国紙の実話マッドマックスに(獄中処遇改善闘争記)一年連載する。

40歳で仏道修行するために一切を捨てて修行の旅に出た後に組織から絶縁される。

修行経歴 

国内

興禅寺(臨済宗)      

安泰寺(曹洞宗)        

常境寺(日蓮宗)

太江寺(真言宗)

四国遍路野宿行脚

国外

パオ森林僧院(テーラワーダ仏教)ミャンマー

修羅界(極道現役時代)

六道輪廻の修羅道にて約12年の荒行を達成する

現在 42歳(平成29年)

托鉢修行僧(真言宗)

ゲスト&シェアハウス愚狂庵 庵主

フードバンクISE 代表

アウトサイダーアーティスト

ヨガ&ボディワーク講師 パラマハンサ・ヨガナンダの教え――SRFのレッスン受講

整体施術師(骨盤矯正)

アレクサンダーテクニーク受講